メモリアルⅢ・・・海からの使者
さあ、行ってみるとしますか・・・。


川面にキラキラと輝く陽の光と春の訪れを感じさせる薄青い空そして雲・・・
たった一度だけ訪れたことのある北の流れ、ある年の3月。
優しい風が時折、潮の香りを運んで僕を包み込む。
冬の名残りを感じながら、川沿いの道をゆっくりと上流へ進んでいく・・・
雰囲気のある流れが目の前に広がっていた。
B&W15fにHARDY、いつもの組み合わせ。
ミッドスペイにタイプ3のティップ、流速のある流れの向こう側に流心に沿うようにフライを送り込んだ。
選択したフライはレディキャロライン。
スペイフライを見つけてくれたのは・・・
シートラウト。



川面にキラキラと輝く陽の光と春の訪れを感じさせる薄青い空そして雲・・・
たった一度だけ訪れたことのある北の流れ、ある年の3月。
優しい風が時折、潮の香りを運んで僕を包み込む。
冬の名残りを感じながら、川沿いの道をゆっくりと上流へ進んでいく・・・
雰囲気のある流れが目の前に広がっていた。
B&W15fにHARDY、いつもの組み合わせ。
ミッドスペイにタイプ3のティップ、流速のある流れの向こう側に流心に沿うようにフライを送り込んだ。
選択したフライはレディキャロライン。
スペイフライを見つけてくれたのは・・・
シートラウト。

by akiranspey | 2007-10-18 22:07 | シートラウト

