果てしない流れに・・・

自分があまりにも小さな存在であることに気づき、その流れに立ち向かおうとしても始めから勝てないことを悟る・・・
川の香りそして静けさ・・・
心地よい空気に包まれ、ありのままの自分でいられる時間がゆっくりと流れる。
そんな世界が本流には広がっているんだ・・・
今週末、もう一度そんな流れに足を運んでみようと思っている。
頬をさすような風と体に染み入る冷たさはどうしようもないけれど
それ以上に暖かくなれる何かがそこにはあるから・・・
by akiranspey | 2008-12-07 22:54 | アメマス

